メニュー

2021夏のヴィーガンフルコース【テイクアウト】受付フォーム

鳥取野菜のヴィーガンフルコース(夏の便り)【テイクアウト】予約フォーム[※マーク必須]

※購入されない商品は「0」と入力してください。

※発送をご希望の方は公式ネットショップからご予約ください。

 

 

ヴィーガンコース 1セット2人前5400円
ヴィーガンセット ヴィーガンフルコース2人前+ヴィーガンカレー2人前+ヴィーガンスイーツ(カヌレ4個&マフィン4個)11,000円
氏名
電話番号
メールアドレス
受け取りの日にち
受け取り時間
備考

 

お問い合わせ
ホテルセントパレス倉吉(宴会棟)
Tel.0858-26-2323

この予約フォームは【テイクアウト専用】です。
発送ご希望の場合は下記サイトからご注文ください。
長生堂公式ネットショップ
 

 

「鳥取野菜のヴィーガンフルコース(夏の便り)」

時々、Veganしませんか?
鳥取県を拠点にしながら全国に多くのファンを持つ野菜料理研究家カノウユミコ監修のもと、「Fun!(楽しい)」、「Good Taste!(美味しい)」、「Sustainable!(持続可能)」をテーマに鳥取県の季節野菜を使ったヴィーガンベジタリアンコース料理を企画いたしました。
ヴィーガンと聞くと少し堅苦しく感じてしまうかもしれません。実はそんなことはなくて、昨日はお肉を食べすぎちゃったから、お昼がイタリアンだったから、今日はヴィーガンメニューにしよう。こんな風に時々ヴィーガンを楽しむという新しい選択肢をカノウさんとシェフとともに作り上げました。

そもそもヴィーガンって?
ヴィーガンとは、動物性の素材を一切使わない完全採食主義者のことです。ベジタリアンと異なり、卵や乳製品も取りません。

鳥取の豊かな風土で育った野菜
二十世紀梨や砂丘らっきょうで有名な鳥取県。実は美味しい野菜がたくさん栽培されています。農薬・化学肥料を使わず栽培され、ミネラルとウイルスに負けない免疫力を付けてくれるフィトケミカルを豊富に含んだ鳥取県産の旬の野菜を10種類以上使用しています。

こだわり
無農薬・化学肥料を使わず栽培された鳥取県産野菜はもちろんのこと、動物性の素材・精製された白砂糖・化学調味料も不使用です。

Point
1食あたり総カロリーは617Kcal、塩分は3.4g糖質は67.6g
食事制限がある方や、健康に気遣う方にもお召し上がりいただけるメニュー作りも心がけています。
 

コースメニュー
<前菜>
◆鳥取県産野菜のベジディップ2種
☆焼きナスの中近東ペースト
☆赤パプリカのディップ
◆鳥取県産夏野菜のケークサレ
<スープ>
◆鳥取県産夏野菜のスープ
<メイン>
◆鳥取県産青大豆と枝豆のヴィーガンローフ トマトとらっきょうのハーブソース
◆紫玉ねぎのインド風ピクルス
<デザート>
◆鳥取県産トマトの寒天ゼリー

How To Serve
・ディップ      お好みの野菜やパン・クラッカーにつけてお召し上がりください。
・ケークサレ     冷蔵庫から出し、常温に戻してお召し上がりください。
・スープ       湯煎で温めてお召し上がりください。
・ヴィーガンローフ   レンジで温めてからお召し上がりください。
         紫玉ねぎと一緒にバンズに挟んでバーガーにするのもおすすめです。
・トマトゼリー    食べる直前まで冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。

夏ヴィーガン.jpg

 

PS010422.jpg

 

カノウユミコさんプロフィール

クラファン用カノウさん.png

◆鳥取の専業農家に生まれ、生来の料理好きで小学生の頃から独学で料理を学ぶ。20代からはマクロビオティックや各国のベジタリアン料理を研究。
◆2001-2012年:東京、世田谷で「菜懐石 仙(なかいせき せん)」(精進懐石料理店)のオーナーシェフを務め、多数の雑誌等で紹介される。
海外でも日本のヴィーガンレストランとしてニューヨークタイムズをはじめ、フランス、アメリカ、韓国のメディアからも取材が来る。
同時に料理研究家としても活動を開始し、雑誌の料理ページやTV、新聞、ラジオ等にオリジナルの野菜料理のレシピを紹介する。
シリーズで10万部を突破した『菜菜ごはん』(柴田書店)、『ベジタブルでフルコース』(小学館)、『ベストヒット野菜料理』(講談社)など野菜料理の著書は30冊を超える。
野菜の持つさまざまな味わいを生かし、家庭で簡単に作れ、おいしくてカラダにもよく、野菜のおいしさをしみじみ感じられるやさしく味わい深い料理が特徴。
◆2018年~鳥取県北栄町に移住。鳥取と東京を行き来しながら、野菜料理教室、レシピ開発、商品開発、食品関連の企業のサポート、レストランサポートなどを展開している。
◆現在、「やさいの時間」(NHK出版)「食べもの通信」「かるな」の雑誌で連載中。

上へ戻る