VOICE

先輩カップルの式の様子をご紹介します!

Suguru&Mao

手づくり!オリジナル☆ロゴこだわりウェディングはこのチャペルから

お二人より

入籍してから約2年間…ずっと夢見てきた結婚式をようやく叶えることができました。
“一生に一度の結婚式!ぜったい妥協したくない!”できる限り手作りにこだわって、招待状からリングピロー、署名に使うペン、メモリアルムービーにエンディングロールetc・・・必要なものはほぼ手作りしました。挙式は人前式で、清純の白ではなく“入籍して数年経っているふたり”をイメージして、あえてピンクのタキシードにピンクのドレスを選びました。母のベールダウンから始まり、父と歩くヴァージンロード、そして新郎へと受け渡される様は感慨深く、家族の参加にこだわって本当によかったです。男の子しかいない新郎の父にもヴァージンロードを歩いてもらいたいなと考え、“なんちゃってヴァージンロード♪”ということで新婦のお色直し退場で一緒に歩いてもらいました。お色直しは和装。ここでのこだわりは、和装にあえての洋髪!「和装だけど洋装らしいカワイイ雰囲気にしてほしい!」という要望を見事に叶えてもらいました。番傘をさして入場した時の歓声は今でも忘れられません。
披露宴会場のシャンパーニュは、白を基調としたシンプルだけどこだわりの装飾が光る ☆オトナかわいい☆空間で、お気に入りは外の光がたっぷりと入る大きな窓!窓から入る外の光はまるで祝福の光のシャワーのようでした。
こんなすてきな場所で大切な人たちに見守られて結婚式を挙げられたことは、二人にとって最高の思い出です。一度は諦めていた結婚式だったけど・・・やっぱりしてよかった!!
中村さん、スタッフ&関係者の皆様、本当にありがとうございました。


プランナーより

SuguruさんとMaoさんとのご縁はブライダルデスクにかかってきた1本のお電話からでしたね。
ある芸能人さんと同じお名前に”どんな方がいらっしゃるだろうね〜♪”とワクワクしながらお二人のご来館をお待ちしていたのを覚えています。
初来館はMaoさんお一人でのご来館でしたが、セントパレスウェディングの想いにとても共感して下さり、Maoさんの思い描いておられたウェディングをぜひお手伝いさせていただきたい!そう感じたこともよ〜く覚えています。

実際、ご準備を進めていく中で、たくさんの手づくりアイテムやゲストへの心遣いがありましたが、どれもこれも一つひとつに”意味”を込められいたのがとても印象的です。チャペルでの挙式にあえてピンク色のドレスにされたのも意味がありましたよね。
ペーパーアイテムやお料理、テーブル装飾、全てを披露宴会場『シャンパーニュ』のコンセプトと雰囲気にあわせても下さいましたよね。

私をはじめ、お二人のウェディングをお手伝いさせていただいたスタッフからは「アットホームな結婚式!心がホッとするような、あたたかくなるような結婚式だったね」と、こちらまで幸せな気持ちにさせていただきました。
お二人の人柄が本当によく表れていた『あったかウェディング♪』でした。

Suguruさん!
いつまでもMaoさんの手を引っ張ってあげてください。
Maoさん!
いつまでもキュートで愛がいっぱいのMaoさんでいてくださいね!そしてSuguruさんとあったかファミリーを作ってくださいね!

どうかいつまでも☆いつまでも お幸せに!!

2011/7/24

バレーボールのコートを模ったオリジナルWケーキ和装もとってもキュート♪

Kazumi & Hitomi

大きなケーキを運びました!新婦様へサプライズレターを披露

お二人より

〜Kazumiさんより〜
結婚式の準備をするにあたって、二人で協力し合って進めていくことが大切です。一人の意見を貫いても上手くはいかないと思います。実際に準備は大変な時もありましたが、私自身、生い立ちDVDを作ったりしている時は、過去を懐かしむ楽しさがありました。私たちは、自分たちで式の準備を進めていきましたが、親の意見を聞いたり、相談したほうが、よりよい結婚式が出来ると思います。
〜Hitomiさんより〜
2011年3月26日、ホテルセントパレス倉吉で私たちは、私たちの大切な家族や友人、職場の方々を招待し人前式と披露宴を行いました。春先の結婚式ということで、桜をイメージした温かい式にしたくて、2010年の9月からプランナーさんと何度も打合せを重ね、準備を進めてきました。半年で結婚を決めた私たちは、具体的なイメージも無く、お互いの休みも合わずと惑うことが多かったですが、プランナーさんが的確に式までのスケジュールを立ててくださり、式の内容も様々なアイデアを出して下さることで、ほとんど慌てることなく進めることができました。ペーパーアイテム、生い立ちDVDなどを手作りにしたことで、時には喧嘩をしながらも二人でいっぱい話し合い、苦戦しながらも一緒に取り組めて楽しい時間になりました。当日の式場は、入口から桜の枝が飾られ、会場はピンクと白を沢山使った可愛い雰囲気の空間に仕上がっており、入場して初めて見た私たちも、ゲストも本当に幸せな気分になりました。旦那さんの友人スピーチや余興では、会場が沸くほどの歓声が上がったり、途中で旦那さんからのサプライズがあり、最後のクライマックスには、旦那さんの涙と、笑いあり涙ありの式になり、また沢山の方々から笑顔やお祝いのお言葉を頂き、まさに私たちが想像していた最高の結婚式になりました。
プランナーさんをはじめ、式に携わってくださいましたスタッフの方々に心から感謝致します。本当にありがとうございました。


プランナーより

本当に本当におめでとうございました。
お二人がいらっしゃったのは、昨年の9月でしたね。どこまでの人数を招待しようかと、とっても悩んでいらっしゃったのをよく覚えています。そんな中、ご招待されたゲストの皆様は、本当に楽しんでくださっており、職場のゲストから友人、親族と、あっという間に皆様が溶け込み、全員が楽しめるスケジュールにされていたように思います。これも、お二人の想いが、全員に伝わった証拠ですよ。
そして、他界された新郎のおじいちゃんも、一緒に参加されていたような演出もありました。これもまた、おじいちゃん子だった新郎様のご提案で、温かい感動のシーンになりました。私も感動的でした。
会場コーディネートも、お二人の想像されていたフロアが、よりパワーアップして完成していたように感じました。早速ブログの方にもアップしてしまってるんですよ笑。
お二人の担当ができ、私も心から感謝・感動しています。本当にありがとうございました。
年末には、お二人のベイビーが誕生ですね。それもまた、とても楽しみにしています。また遊びにいらしてください。
本当におめでとうございました。

2011/03/26

お二人らしい手作りボードがお出迎えまだまだ緊張の面持ち「リラックスして〜」どでかい花火の中、メインキャンドル点火

Kazuyuki & Emi

晴れの日を迎えました皆さんからのたくさんの祝福♪

お二人より

 当日は、片入れから始まり、長い一日でしたが、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。
 片入れで新婦が着た打掛、そして披露宴で着た振袖はどちらもなんと、新郎のおばあちゃんのもの。おばあちゃんが70年前にお嫁入りされた時に着られたというものでした。とても70年前のものとは思えないくらいキレイな着物で、喜んで着せてもらった新婦です。
 披露宴は、「手作り」にこだわりました。できることは自分たちでしたくて…(^v^)ウェルカムボードはもちろん、ムービーや感謝状も自分たちで作ってみました。
 お色直しの間には、新郎がスタッフになりすましてお客様に料理を配ってみたり…遊び心も忘れずに(笑)
 たくさんの方に祝福して頂き、本当に幸せいっぱいの二人でした☆
 やりたいことがいっぱい!の私たちのわがままや、打合せへの遅刻を優しく許して下さったプランナーさん。そしてたくさんのスタッフの方々に支えて頂き、とっても思い出深い一日になったことを、本当に感謝しています。ありがとうございました(^v^)


プランナーより

 2011年、新年お一組目のご結婚式のお二人でした。本当におめでとうございます。
 年末年始の雪も心配される中、お二人が出発される頃は天気も回復していましたね。新婦をお迎えに行く前の、Kazuyukiさんからご家族様への『行って参ります』のご挨拶、そして、お二人がセントパレスにご到着された時の晴れの姿は本当に美しく、“結婚式”の大切さを私たちも改めて感じた一日となりました。
 Kazuyukiさんのお祖母様のご婚礼衣装を着られたEmiさんもとっっても素敵で、一緒にご入場されたシーンでは、ご家族の想いや幸せもたくさん受け継いでいらっしゃるのだなと、とても胸がじ〜んとアツくなったシーンでした。
 スタッフのことをとても気づかって下さるお二人。そんな優しさから、とうとうKazuyukiさんはスタッフのお手伝いまでして下さいましたね。手作りの“研修生”の名札も最高でした(笑)もちろん、ゲストの皆さんへのおもてなしがしたかったんですけどね(^^)
 たくさんの方から愛されているお二人へ、当日かけつけて下さったサプライズゲストもたくさん!お祝いの時間がたくさん詰まったあたたかなご披露宴となりました。
 打合せから当日まで、語りつくせない程の想い出があります。もう打合せの宿題はないですが(笑)、またふらりと立ち寄って頂き、他愛もないお話もしましょうね!また何かおもしろいエピソードが生まれたら教えて下さいね☆
 末永くお幸せに(*^^*)

2011/01/09

おばあちゃんありがとう全て手作りです!世界に一つだけのウェルカムボードビッグバルーンで会場も大盛り上がり!

Naoto & Akiko

これから入場です、「待っててね♪」ドレスキティのハッピーウエディングケーキ

お二人より

2010年10月16日に
ホテルセントパレス倉吉にて、結婚式をしました。共通の知人の紹介で、式場を決め、知り合って1年2ヶ月で、挙式をしました。
ウエディングケーキにこだわり、妻の大好きな「キティちゃん」のデコレーションにしました。北栄町の‘sora’さんに作製していただきました。ケーキカットなど、食べるのがもったいないくらいでした。
キャンドルサービスの代わりに、ルミファンタジアをしました。とても幻想的で、式場の雰囲気は◎です。今回は、各テーブルも同色にしましたが、テーブル事に色を変えてもよかったかなと思いました。
式の打ち合わせの時から当日の段取りまで、色々お世話になったプランナーさんやスタッフさん、すべての事に対して、一生懸命になって考えてくてました。途中から、勝手に「○○」であだ名を付けていました(ごめんなさい…)。
これからもずっと、幸せにします!と誓うことができました。


プランナーより

本当におめでとうございました。
いつの間にあだ名を付けていたんだろう、って全然気付きませんでしたよぅ。可愛らしいあだ名であれば、公表しようと思ったのですが、今回はお見送りさせていただきますm(__)m
お二人らしいおもてなしが出来ましたね。ウエディングケーキも、とっても可愛くて、周りのデザインにも、一工夫加えられていたんですよ。もったいない気持ちもありましたが、ガッツリ食べさせ合いもしましたね。大変盛り上がったケーキ入刀シーンでした。
ご来賓の皆様をはじめ、ご友人にご親族、全員がいっぱい盛り上げていらっしゃり、お二人のお人柄がたくさんお見受けでき、それに加え、私たちがお手伝いに参加できたことが、とても幸せでした。
いよいよ来年は『マイホーム』が誕生しますね。その打ち合わせも、是非参加させてくださいね笑。
本当におめでとうございました、お幸せに♪♪

2010/10/16

迫力のある、素敵なサービスでしたね神聖な場所で、これからベールをアップします

Norimasa & Emi

ゲストに賛同をいただきましたお母さん、ありがとう

お二人より

お世話になっている極身近な方達へのお礼と報告として、家族、親戚、数人の友人だけのほんささやかな挙式と披露宴を行いました。アットホームに楽しく&時間帯が夕方〜夜だったことから、せっかくなので
ナイトウェディングを意識した演出をしたいなと思っていました。挙式は人前式にしたので、畏まったり気負ったりすることもなく、自分たちのペースで楽しく進めてもらえました。甥、姪にリングボーイ&ガールをしてもらい、ふたりのかわいい姿に、自然と幸せな気持ちになりました。
演出としては定番のキャンドルリレーも、列席者に参加してもらえるのが嬉しかったですし、光の演出としてもきれいで感動しました。
披露宴では、感謝とよろしくの気持ちを込めて、各ゲストに何かひとつずつ、サプライズをして喜んでもらうことを考えました。
この人にはどんなことで喜んでもらおうかと二人であれこれ悩みましたが、お互いの家族、親戚、友人のことを考えるきっかけにもなりましたし、当日は笑顔がたくさん見れて嬉しかったです。
(セントパレスさんのケーキはとても美味しいので、兄弟夫婦などへのケーキカット&ファーストバイトのサプライズ、おススメです!)
県外に住んでいるので、打合せも3回程度しかできませんでしたが、プランナーさんが上手にリードして私たちが思い描くイメージを実現させてくれました。
ほんとうにありがとうございました!


プランナーより

お二人、本当におめでとうございました。
最初から『ナイトウエディング』にこだわって、よりナイトウエディングだから可能な演出を、一緒に考えていきました。人前式で、ゲスト全員でキャンドルリレーをしましたね。一人ひとりの炎が、とても幻想的で、また、次のゲストへバトンタッチしていく様が、全員がひとつになった感じがよく伝わり、ゲストからも歓声が沸いていました。アロマのほのかな香りも、気持ちがリラックスして、落ち着いて挙式ができました。
ご披露宴では、約30名様のゲスト一人ひとりに、何かサプライズをしよう!というお話に、私もノッてしまい、いろいろ考えましたね。ファーストバイトや退場のエスコート、花束プレゼントに梅干し効き当てなど(笑)。楽しいというより、おもしろかったですね〜。大変に盛り上がったお披露目パーティでした。
お二人は和歌山在住で、お打ち合わせも、メールやお電話がほとんどでしたが、私も毎回長々と送らせていただいていました。こちらこそ、ありがとうございました。
倉吉にお越しの際は、また梅話でもしましょうね。

2010/08/07

幻想的な会場へ、いざ出発ゲストへ感謝の気持ちがいっぱいでした

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