チャペル セントポール
1870年頃G.Lorrinスタジオで製作されフランスLilleの近くの教会Hems教会に飾られていた由緒あるステンドグラス「The Life of the ViirginMary」は幸せなふたりを見守り続けます。


式次第
- 奏楽
- 新婦入場
- 賛美歌 312番
- 聖書
- 祈祷
- 誓約式 式辞
- 誓約
- 指輪の交換
- 祈祷
- 誓約書署名
- 結婚宣言
- 祝福の祈り
- 賛美歌 430番
- 祝祷
- 新郎新婦退場
重厚なドアを開けると、目の前には15メートルにも及ぶ白い大理石のヴァージンロード。天井の高さは7メートルにも及ぶチャペルの正面には彩りも鮮やかなステンドグラス。おふたりを柔らかな光で包み、幸せへと導きます。
実際に英国の教会で使われていたベンチ。数え切れないほどの愛や願い、そして祈りが刻まれています。 |
その昔チャペルベンチとともに英国の教会で使われていたもの。今もなお厳かな雰囲気を伝えています。 |
マーブルホワイトのヴァージンロード。ふたりで歩むこれからの約束。そこから生まれる幸せ。 |
長生閣(神殿)
日本の伝統と奥ゆかしさを持つ神前挙式は今もなお静かな人気です。
基本に忠実に古式ゆかしく、雅楽の調べに包まれ厳かな雰囲気に満たされています。
いつまでもこころに残る印象的なシーンとなるでしょう。


神前式次第
- 入場
- 修祓の儀
- 祝詞奏上
- 三献の儀
- 指輪の交換
- 誓詞奏上
- 新郎新婦玉串奉奠
- 両家代表玉串奉奠
- 御媒酌人玉串奉奠
- 親族盃の儀
- 斎主挨拶
- 退場
シビルウエディング
欧米の人前結婚式は婚姻届の署名がセレモニーとして、係官または有資格者である司式者によって執り行われており、これが「シビルウエディング(市民結婚式)」と呼ばれています。
セントパレスでは、法律上の婚姻成立をセレモニーの第一義と考え、有資格者である司式者(シビルウエディングミニスター)が参列者一同に婚姻届受理証明書を読み上げ、法的にも認められた婚姻であることを宣言する人前結婚式「シビルウエディング」を行っています。


式次第
- 入場
- 開式の辞
- 紹介
- 結婚誓約書朗読
- 結婚指輪の交換
- 結婚誓約書署名
- 祝辞
- 婚姻届受理証明書授与
- 退場














